下関への思い

かつて港町として商業が栄えていた山口県下関市

しかし、今は毎年3000人規模で人口は減少

駅周辺や繁華街、商店街はシャッター通りとなり、衰退の一途を辿っています。

一強政治が続き、元総理のお膝元でありながら、アベノミクスの恩恵が県内隅々まで行き渡るどころか、一般庶民の暮らしは厳しくなるばかり。

私は、この生まれ育った山口県の衰退を放置し、厳しい国民生活を見ること無く、自分達の権力争いに明け暮れる今の政治の姿に大きな憤りを感じていました。

利権、しがらみの政治から、ひとりひとりの県民に向き合い、国民の暮らし、命、平和を守る政治を実現したい。

今、この国に必要なのは、長びくコロナ禍と急激な円安、物価高騰等の影響をうける国民の生活を立て直す「生活安全保障」です。

立憲民主党の政策に国民の皆様のご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

1人、立っているの画像のようです